今後のイベント

映画談話室 2月22日(土)『大いなる幻影』上映後
※映画開始時刻14:00
< 映画談話室とは?

当館スタッフが進行役となり、上映作品の解説も盛り込みながら、映画について皆様と語り合う時間です。(約30分)ゲストの方にご登壇いただくこともあります。 出入り自由です。ぜひお気軽にご参加ください。>

『大いなる幻影』については、こちら
※先着51名
「はじめてのシナリオ」教室 2月22日(金)、3月19日(火)、3月29日(金) 講師:武田 和(川喜多記念映画文化財団代表理事) 定員:先着20名(どなたでもご参加いただけます)
申込方法:電話(0467-23-2500)またはファックス(0467-23-2503)、メール (contact@kamakura-kawakita.org)にて
「催し名:『はじめてのシナリオ』教室」「住所」「氏名(ふりがな)」「電話番号」をお伝えください。 
詳しくはこちらをご覧ください。
受講料:2000円(全3回) 申込受付︓2 月1日(金) 午前9時より
映画談話室 3月3日(日)『モリのいる場所』上映後
※映画開始時刻14:00
ゲスト:山崎達璽さん(映画監督) 『モリのいる場所』についてスタッフがお客様と語り合った後、2008年に樹木さんが出演した『宮城野』を撮られた鎌倉在住の映画監督・山崎達璽さんにご登壇いただき、樹木さんとの思い出をお話しいただきます。

『モリのいる場所』については、こちら
※先着51名
活動弁士・澤登翠のかまくら活弁&トーク:歴史を旅する映画篇 3月9日(土) 13:30~ 澤登 翠 さわと・みどり (台本、語り)
法政大学文学部哲学科卒業。故松田春翠門下。日本の伝統話芸「活弁」の第一人者として、国内を始め仏、伊、米他海外にも招聘され好評を博している。洋画、現代劇、時代劇とレパートリーも豊富。活弁の継承者としての活動が評価され、これまでに文化庁芸術祭優秀賞、文化庁映画賞他を受賞。無声映画鑑賞会での公演を基盤にフィルムセンター(現・国立映画アーカイブ)や各地の映画祭での公演、大学他での講座、TV番組のナレーション、朗読とその活動は多岐に亘る。2015年、「文藝春秋」に掲載の「日本を代表する女性120人」に選出、2017年3月には松尾芸能賞特別賞を受賞。2018年、弁士デビュー45周年を迎えた。

特別上映作品『アントニーとクレオパトラ』
[活弁付き特別上映&トーク料金]一般:1500円 小・中学生:750円 チケット発売日:2月16日(土)

※先売り券は、記念館窓口、島森書店鎌倉店(鎌倉駅東口)、たらば書房(鎌倉駅西口)、上州屋(大船駅東口)にて発売しております。
※チケット購入後の日時変更および払い戻しは一切お受けできません。
※販売枚数に達した場合、当日券の販売はございません。
※ご購入いただいたチケットで展示室もご覧になれます。