黒い画集 あるサラリーマンの証言(1960年/95分/東宝/白黒/35mm)

2018年12月12日(水)、15日(土) 松本清張の連作「黒い画集」の中の一篇を映画化。自らの地位を守るために法廷での証言を拒否した男が破滅に至る様を描き、「いつふりかかって来るかわからない災難」をリアルに描いたと清張から賞賛された。



日時:12月12日(水)14:00、15日(土)14:00 監督:堀川弘通監督 原作:松本清張
脚色:橋本忍
出演:小林桂樹、原知佐子、平田昭彦、西村晃、中北千枝子

《優秀映画鑑賞推進事業》~脚本家・橋本忍~
料金: 一般:500円 小・中学生:250円 (11月17日(土)より発売)