十二人の怒れる男(1957年/95分/アメリカ/白黒/35mm)

10月16日(火)、17日(水)、19日(金)、21日(日) 「法廷もの」あるいは「密室劇」の金字塔として映画史にその名を残す作品。父親殺しの罪に問われた少年の裁判を巡って、出自も生活環境も人間性も異なる陪審員たちが、議論の末に評決を一致させるまでを描く。



日時:10月16日(火)10:30、17日(水)14:00、19日(金)14:00、21日(日)14:00 監督:シドニー・ルメット監督 脚本:レジナルド・ローズ
出演:ヘンリー・フォンダ、リー・J・コッブ、エド・ベグリー、マーティン・バルサム、ジョン・フィードラー
料金: 一般:1000円 小・中学生:500円 (9月15日(土)より発売)